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2011.08.23

女性の社会進出って、穴を掘って埋めるような作業なのかしらと妄想

 えっと、何か資料が回ってきたんだ、女性の社会参画に関するお役所の何たら調査とかいう。片方はヒヤリングした実測値のサマリ、もう片方は何かの調査の速報値みたいなの。なので、数字は堅いところじゃないという前置きはつくとは思うんだけど。

 見てたら、産休、育休を終えて職場復帰する女性の年収が平均で260万ぐらいらしい。一度退職して、休職する人の場合は230万前後とのこと。月間で見て、手取りが14万強ぐらいだろうか。もうちょっといくかな? というぐらい。

 で、週5日の保育園やベビーシッターさん他育児にかかる費用が、一人当たり月間平均で8万円ぐらい。二人め以降は5万強とのことで、二人いたら13万だよな、だいたい。ってことは、働きに出て14万貰って、その間の子供預けたり他費用が子供二人だと13万かかってるってことは、そんな大差なくね。専業主婦がいいとか悪いとかではなくて、単純に家計だけで考えると、あんまり割に合っていないような。子供と一緒にいられる時間を増やすのも選択肢なのかなあと。

 それでも経済全体からすれば、本人は働きに出るわけだし子供を預けることで保育士とかのニーズが増えて成長には資するのかもしれんが。子供の発育やら精神状態やらは母親なり父親と一緒にいられたほうがいいのか。それとも、働きに出てもたいして稼げない家庭は、子供を実家にやったり節約ややりくりをしているのかな。

 なんか女性の社会進出ばんざいとも言い辛くなってきた(笑)。結構負担でかいんだな。よく考えれば当たり前なんだろうけど。


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Comments

260万の人も働き続けてれば子育て終わるころには少しは年収があがっていると期待。働き続けて230万にダウンになるぐらいなら転職したい~。

それから少なくとも都内23区では、認可保育園費は世帯年収比例なので年収260万の人でしたら旦那がすごく稼ぎがないと、保育外注費が月8万にはならないかと。
年収260万の人だったらベビーシッターを常時雇うほどは働いてないという前提だけど・・・お迎えに間に合わない!んだったら23区ではファミリーサポートを使うという手も。

ところで私自身保育園育ち&子供2人保育園中ですが、発育や精神状態はごく普通と思いたいです。。

ベビーシッターとかどんどんアメリカ化してますなぁ。
アメリカ方面はまずい気がするけど。

・8万+5万?それって高額所得世帯の場合じゃない?公立入れて世帯年収低ければそんなにいかないはず。(都内)あと、高額所得世帯だと、乳児は最初8万とかいくけど3才から先はがくんと下がるよ。

・所得だけではなく、「働く続けること」は、自分と社会の接点を持ち続けることであり、そこに意義を見出すか見出さないかということだと思う。朝から晩まで子供と一緒で、旦那は自分を軽んじて、友達がばりばり社会と接点もってて、気兼ねなく自分の収入から親へプレゼント買っているのをみると、鬱になる専業主婦って多いと思う。

・まあ、でも主張はわかるが、あとは、その女性がどこに異議を見出していくかということ。個人的には、鬱女性をたくさん見てきているので、ライフラインというか社会接点は維持しつづけたほうがいいと思う。旦那がモラ夫だったりする場合もあるし、女性は最終防御する手段は持ち続けるべきだと思う。

俺の読解力が無いだけかも知れんけど

>女性は最終防御する手段は持ち続けるべきだと思う。

っていうのは万人共通なんじゃねえの
補助や補填に頼らないと生きていけないのは基本ダメだろ

うちの嫁は娘とマンツーマンでずっと過ごすと育児ノイローゼでおかしくなりかけたので、年収が安かろうが働きに出て保育園にいれました。

どっちもどっちですがまだ働きに出てるほうがストレスが少ないようです。(上司にいびられてるようですが、ママ友ともうまく付き合えず、社会から断絶されるストレスの方が、大きいとのこと)

ただでさえ防犯上小さい子供同士が分断されがちで、昔なら自然に身に付いたはずのコミュニュケーションスキルの獲得機会がなくなってきているので、保育園や幼稚園はその助けになってると思います。
つかずっと母子で赤ん坊のときから何年も過ごすと、かーちゃんの気が狂います。産まれて手が離れるまで、何年間も自分の時間がゼロに近いとか、想像できます?

女性の社会進出を声高だかに叫んでる人達がこういった女性を「実力の無いクズ」と評価しているのが一番の原因じゃないかと最近思ってきた

あんたらみたく何でもかんでも男のせいにするほど恥知らずじゃ無いよ。と

準社員とか日給社員で復帰させて、休暇前と仕事内容はほぼ変わらず。でも正社員ほど責任を負わせない仕事を与えてブランクを解消させて正社員扱いできればと思ったけどそんな仕事はそうそう無いし、法律的にアウトな気がするたし

>>働く続けることは、自分と社会の接点を持ち続けることであり、

働かなくても社会と接点を保つ方法はいくらでもあります。
専業主婦だけど、せんぜん孤独な存在ではないです。
子育てしていると、仕事よりもネットワーク広がります。

日本女性の社会進出率はまだ世界50位~70位とからしいですしね。

女性の社会進出率上位の国でも
少子化じゃない国もあるけども、
日本の少子化はすでに世界トップレベルだし。

>働かなくても社会と接点を保つ方法はいくらでもあります。専業主婦だけど、せんぜん孤独な存在ではないです。子育てしていると、仕事よりもネットワーク広がります。
一般論で話をしている際に「でも自分はちがう」っていう話を具体例挙げないで言い捨ててるのは止めていただけますか?
お子さんはおいくつですか?ご実家が近くてお子さんを預けてお出かけするのが容易でしたか?両家の両親と離れたところで暮らしていて育児家事が万全で無くともても旦那さまが変わってくださいましたか?
ご兄弟が育児を手伝ってくれましたか?故郷で生活していて同時期にご友人も出産し学友がそのままいわゆるママ友になりましたか?ミルクで育児していて母乳をあまり与えませんでしたか?旦那さまが高収入かつ在宅で育児をよく分担して下さいましたか?ベビーシッターを雇われていましたか?何らかの活動をなさっていて専業主婦でありつつも組織の集会によくでておられましたか?
後学のため是非ともお教えください。

専業主婦さん

あなたは数少ない好運の人なんでしょう。
環境に恵まれ夫に恵まれた。
一般論としては、その様な運に恵まれる人よりも、あーあ
私の人生ってとなる人の方が多いですよ、ということかなと。

例えば横浜市で公立保育園なんてない!入れない!
自宅が横浜で職場が東京とかだと延長保育必須だから真面目に8万位かかったりするんですが都内だと何処でも誰でも何時間入れてても公立で安いの?
幼稚園なんて入れよう物なら給食やらバス代やら凄く安くなるって感じでもないんですが。。。3人の子持ちの実感。
子供手当を出したり引っ込めたりしないで欲しい!予定が狂う!

>子供手当を出したり引っ込めたりしないで欲しい!予定が狂う!

そんなもん家計予算に組み込むなよw
臨時ボーナス程度に思っておかなきゃ

でも「子持ち兼業主婦」って一括りに言っても、状況は本当に千差万別だから難しいよね。結局は働くことも育てることも親を介護することも含めて各家庭の取捨選択にかかってるだけだと思う。そんなことを1ミリも考慮しないで女権啓蒙・専業主婦根絶に精を出す自称フェミニストは氏ねと思うね。

>女性の社会進出を声高だかに叫んでる人達がこういった女性を「実力の無いクズ」と評価しているのが一番の原因

以前日経の夕刊に夫婦そろって週5日も省庁に泊まり込んで仕事してるキャリアが載ってたが、そいつらの子供は母方の実家(四国)に丸投げされていたのを思い出した。親は自分の仕事ぶりや家庭のあり方に満足してるみたいだったが、子供にしてみたら不幸だよな。

正社員か否か、あるいは会社や職種によりけりでしょうけれど、
子どもが小さいうちは専業主婦なのと、
保育園代でほとんど収入が残らなくても働き続けるのでは、
その後のキャリアに大きな影響が出てくる可能性が高く、
生涯年収で見ると、
保育園に預けて働き続けたほうが、
はるかにたくさん稼げます。

8万って結構な高収入世帯かつ子どもが3歳未満とかだな。
それに手取り14万の人ならベビーシッターが必要なほど長時間働いてないよ。

国や自治体が負担するコストも考えると、年収200万とか300万円の人が子ども預けて働いてもマイナスでしかないんですよね。
だからといってそれを止めるべきというほど単純な問題じゃない。

平均230万円前後、、と平均してしまうと色々なケースが混じってしまうので個別に考える必要があるのではないでしょうか。
平均ってあんまし意味ないですよ。

皆さんが認識されている通り育児のストレスは半端無い。昔は祖父母が共闘してくれたから何とかなったけど都市部でそれを望むのは難しい。
だからこそ子供手当に適当な予算付けるより
幼保一体化と乳幼児保育施設の拡充を行うべきだったんだよ。きっと。
さすれば育児ストレスのなくなった若いお姉さま方がしっかりと子供を産んでくれるって。
女性の雇用口創出と合わせて是非。

世田谷区在住です。
世帯年収1300万くらいあって、子ども2人育てていて、3才と2才の男の子を保育園に入れています。
認可保育園(いわゆる公立という枠)で、世帯収入1000万。課税所得金額700万として、所得税を60万くらい払っていると仮定すると、二人合わせて5万円もいかないですよ。1時間の延長保育費用入れても、6万円くらいかな。
23区に限れば、本当に認可保育園は安いと思います。
3歳以上になれば、2人合わせても4万くらいだとおもいますが。
公立保育園は、1歳児枠は少なくて激戦かもしれませんが、3歳以上になると幼稚園に入れて延長保育する方も増えますので、意外と入れますよ。
渋谷区は世帯年収400万以下は保育料無料ですよ。
家賃が少々高くても、子どもが生まれたら都心に住むと教育費安くて済むと思いますよ。

これまで、共産主義の教義(すべての束縛からの自由)に基づいて女性の社会進出叫ばれてきましたが、そろそろ、もう一度立ち止まって考える必要があるのかも。
社会的なコストから考えれば、保育施設への国や自治体からの補助や許認可関連のコストまで含めると、一般的にはマイナスかと思います。
保育関連だけじゃなく、フェミニズム団体や施設などへの補助を含めたら、かなり膨大な経費がかかっているはずでして。

それを認識した上で、女性への負担軽減とか、離婚や死別による稼ぎ手が喪失した場合の自活化、早期から子供に集団行動を学ばせるといった意義。一方で、それによる子供への影響など諸々勘案して、どうするのかを検討すべきかと。
でも、こういうことをしようとしても、隠れ(あるいは無意識)共産主義者に潰されるかもしれんが。

その家庭内での支出が、穴を掘って埋めるだけは異論あるけど(だったら働かないでしょ)、
認可保育園に預けると、税金が20万近く使われるので、社会全体だと穴を掘って埋める作業ですよね、認可保育園制度って、国際社会から取り残される、間違った景気対策である事は間違いない。
(スキルがある女性なら別ですけど、スキルある人は認可保育園を使わないだろう)

共産主義の教義からですか(笑)

まあ、もろもろのコストとかを言うなら、人が
働くために必要なコスト(社会保障やら年金やら
その人が使う施設全般)もいろいろ勘案した上で、
年収200万程度のやつは働かず死ね、
ってことになるのかな。
ちなみに、私はそうは思わないけどね。
なんかどうしても女性が働くのが嫌で家に縛り付けて
おきたいのがいるみたいですね。
ということで、バカバカしいので「立ち止まって考える」必要なし。

会社の中にも保育所を作って女性が集まって共同参画会社をつくればよいのでは

指摘されてますが、子育てコストがいくらなんでも高すぎるのと、退職して出産後に求職する人の年収は正規非正規、フルタイムパートタイム分けた数字が欲しい‥というのはさておき、子育て前後の収支だけでなく、生涯年収で見ないといけないんじゃないかなと。
出産時に退職しちゃうと医療系とか専門技能持っていないと正規雇用復帰が厳しい、厳しいのでパートにいって夫の扶養範囲内で…というのがよくあるパターンだったと思うのですが、そうなると産前はフルタイムで働いていた人は生涯年収はがっつり下がりますよね。同時に税収も下がる。年金納付も下がる。家計視点でも国家視点でもよろしくない。
そのへん所得税や厚生年金の扱いを変わるんでまた変わっていくことだと思いますが、いずれにせよまっとうな専業主婦は一部の恵まれた家庭での贅沢になっちゃう流れではあると思います。

まあ、経済帳尻はかろうじて五分五分というのは、事実だと思う。キャリアはどうよ?という意見もあるが、フルタイム正社員ならまだしも、この不景気にパートアルバイトじゃ時給はあがらんしね。精神安定剤なお仕事という面は否めない。
むろん、専業主婦であっても、気がつけば近所のお子様は皆、幼稚園じゃなく保育園に通園してるので自分の子どもの社会性訓練のためには入園させねばならず、そのためのパートなので五分五分でもいいや。ということもある。

ちなみにうちのかーちゃん(まもなく80)は夫婦の実家が東北と北海道なのにとーちゃんが西日本に転勤になったので、誰も知りあい0のところでおいらたち兄弟2名を育てたという実績があります。じーちゃんばーちゃんは出産時にもこなかったそうでっせ。近所のおばちゃんが小遣い稼ぎにお手伝いさんしてくれたそうだが。子供二人とも病院にいったりと手のかかる連中だったので育児ノイローゼなんぞになる暇はなかったそうな。
そうだね、庭付き住宅だったから「部屋に閉じこもりきり」ではなかったようだな。かーちゃん手製の砂場とかあったし。とーちゃんはモーレツサラリーマン世代だったので、家には夜中に虎になって帰還するのみだったってさ。
そういうことでいうなら、金の卵世代って子育てどうしてたんだろうね。だれか親に突撃取材して書いてくれよ。

全員参加均等参加というのがおかしい。男性の能力が低い人と、女性の能力が高い人がいれかわる仕組みをつくらない限り、負担ばかり増えるよね。

それと能力の高い人は正当な報酬を受けて、能力が低い人は報酬が下がっていくしくみもないと。男女ともに。報酬が下がらないという点では、経営悪化しているのに、経営報酬が下がらず、会社の利益が下がって株価も下がるみたいな最悪なことをしているし。

あと、家事がまったくできない男というのは、能力が低いんですよ。ごく一部の天才を除外して。国際的常識を見ても、異常な生活ですよ。残業社会になったのも、家に帰って家事育児をしたくないがためになったんじゃないかな。きっと、戦後、女性の数の方が多くて、ほとんどの家事を女性がやってしまうようになって、子供にも家事をさせない流れができてしまって、今では、女子まで家事ができないとか。

ま、自然に淘汰されて、気がついたものが幸せになって、それをマネる人がでてくるかだろうね。ただ、少数の幸せな人って、やたら嫉妬されてつぶされたりするんだろうけどね。それでも、幸せが世の中を変えていくんですよ。

数字だけ見ればそうかもしれないけど、「出産後も男と同じように仕事をしたい」っていう欲求をどうやったら満たせるかが本筋であるわけで、経済的観点から良し悪しを判断すること自体にあんまり意味がないんだと思います。

極論すれば、女性の社会進出は、たとえそれ自体が経済的にマイナスであったとしても、実現されるべきものでしょう。

ちなみに私は男です。

コメント欄を読んで、一般論では語れないことが分かりました。しかし、

1、経済性と母親が働きたいという意志は天秤にかけるべきではないということ(家庭で話し合って決めるしかない)

2、母親が一人きりで育児をせずにすむシステムの整備がいっそう必要だということ

3、子どもが親以外に頼りにできる人間が必要だということ

は共通して言えることだと思います。

人権を損ねるような場合を除いて、子供が幸福か不幸かは人が判断できることではないでしょう。
親が働いているときに、優しい祖父母がついていてくれたらいいですね。
そうできたら、その子は恵まれていると思います。

保育園に行っている期間だけを取り出せばそうかも知れませんが
保育園期間実質無給でも卒園後に出産前と同等の収入が得られる生活と
卒園後も収入がない又は大幅な待遇の低下がみられる生活では
前者のほうを選択したくなる人が多いのは仕方が無いのでは。
特に社会保障に信頼を寄せられない今の情勢では。

実際目に見えるような社会進出を実現するには、より思い切った「女性優遇(男性排除)」政策を実行しないとムリだろ。企業の管理職・役員比率はどんな人間だろうと男女50:50必須とか、移行措置として同じ資格・職格の場合、給与は当面男女で1:1.5くらいの差をつけなければならないとか、女性は8時間でなく6時間労働でいいとか、子供が産まれたら男女関係なく産休・育休等「決まった月数を必ず取らなければならない」とか。能力云々言ってたって、所詮男性社会の価値観で測った能力なんて女性を排除する前提にしか立っていない。女性自身が社会進出を望むのを待ってるんじゃなくて、無理やり「進出させ」て女性本位の価値観をもっと社会に確立させなきゃ無意味だろ。
女性更衣室が十分な広さがあるか国の監査があるとか、女性だけの労働組合が必ず会社に作られなければならないとか、一定数の女性を雇用したら会社として託児所の設備を整えなければならないとか、女性専用のエレベータがもはや常識とか。業績より自分の身だしなみや女性に対するマナーのほうが考課のウェイトが激重だったら男だって競って身だしなみを整えるだろうし、そんな環境を整備をする金なんか企業に無いといっても、それをやらなければならないのなら男性の役員の高額な役員報酬や、豪華な役員室など無いのが当り前な世の中になるだろ。

まぁ自分は男性なので結論から言うと女性の社会進出は望んでいませんが(笑)

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    著書に「ネットビジネスの終わり (Voice select)」、「情報革命バブルの崩壊 (文春新書)」など多数。

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