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2009.11.03

mixiのサンシャイン牧場の乱が読売新聞で報じられる

 まあ、mixiも被害者とも言えるし、もう少し考えて運用しろとしか言えないのかもしれないけど、こんな感じでしょうか。むしろ、再発を防げるか、再発したときにもっと素早く発表できるか、といったところが企業としてのイチモツの大きさを示すのかなと思います。

ミクシィ、4200人の情報が3日間「露出」
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091103-OYT1T00155.htm


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Comments

日本もやられたらやり返すでさっさと中国のゲーム会社追い出そうぜ。

日本のネットもいとも簡単に黒字になるようになったけど、元祖の人は、黒字になってからが一番難しいんだと言っていたような記憶にあるな。最後の仕事でマスコミに発表するときに社内記者として同席していただけで、緑のカバンをもらって、まだ使っている。ここは、クリスマスプレゼントがでて、ノベリティの余りなのか出資していたのかどうかしらんが押し付けられたのか、こんな無駄してたらダメだろうと思っていて、やめた後、ガンガン崩れていったのにはピックリした。なので、最近のITビジネスも、中でスゲー分裂とか裏切りとかあって、どんどん落ちぶれるよね。決して、社会や政治が悪いんじゅない。自分たちに組織としての強さがネーだけ。で、黒字化すると、いい気になってさ、強欲になって、結局、小さなヘマが、結局命とりになるんだよ。だいたい、天才なんかいらないのだよ。外注でいいんだよ。独立させないといけないのだよ。派手な音楽業界だってそうだよ。ということで、天才路線でいきたい人は、社員になろうなんて、迷惑な話。会社組織の一員になりたいなら、上司の言うことならなんでも言うことを聞いて、ワンワン、お手、怒鳴れてもうれしくて尻尾が振れる人がいい人材なんだし、どこでも育つよ。ちなみに、その元祖の会社は、社長が天才で、社員の9割位、天才だったんじゃないかな。だから、面白かったけどさ。もともと水滸伝みたいな状況で、黒字化してきたら、結局、天才じゃない人も集まりだすし、もっとひどい天才とかくるし、ま、一番迷惑なのは、金の天才がきて、勝手に工面してくれるようになって、めちゃくちゃなんだろうね。それでも、天才になりたいのかね~♪ オレは、読書の天才が一番、大キライだな。あと、ネットの嫌なところは、才能がねーやつがさ、なぜか才能が肥大化してみえるもんだからさ、いい気になっているのがね、とほほだよ。いいよね、大学内の教授の派閥争いとかないわけだし、そういう生臭い闘争とか一切なし、オレ様は、知的なんだとか。バカじゃないのかね。何にも説明できないくせに。

ちょとは、

読まない力 (PHP新書)
作者: 養老 孟司

とか、読んだ方がいいんじゃないの?

mixiの運営会社ってマトモな開発力あるんですかね?
 
金を払って外にシステム作らせるにしても
そもそものプロデュースというかディレクションというか
統括力というかなんというか。
 
 
mixiつう前提自体が疑問フだらけなんですが。

mixiの運営会社ってマトモな開発力あるんですかね?
 
金を払って外にシステム作らせるにしても
そもそものプロデュースというかディレクションというか
統括力というかなんというか。
 
 
mixiつう前提自体が疑問フだらけなんですが。

中国企業を信じるなという風潮をさらに高める結果となったのであった。

このブログで二回書き込む人って何?馬鹿なの?死ぬの?

>このブログで二回書き込む人って何?

ネトウヨです。

>といったところが企業としてのイチモツの大きさを示すのかなと思います。

ドサクサ紛れになんかおかしな日本語使ってないか

2回カキコtest

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    やまもといちろう

    ブロガー・投資家・イレギュラーズアンドパートナーズ代表取締役。
    著書に「ネットビジネスの終わり (Voice select)」、「情報革命バブルの崩壊 (文春新書)」など多数。

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